【簡単】Windows8.1からWindows10にまだ無償でアップデートできる!失敗しても解決可能!!

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Windows8.1から10にアップグレードする方法を具体的に解説
Contents
Windows8.1の延長サポートはいつまで?
Windows8.1の延長サポートは、2023年1月10日までWindows10のサポート期限は2025年10月14日パソコン買取アローズ
Windows8.1から10に無償でアップグレードできる期間はいつまで?
Windows8.1から10に無償でアップグレードできる期日は、2016年7月29日
Windows8.1から10に無償アップグレードする方法
Windows10にアップグレードするための条件
- Windows7、またはWindows8.1である
- Windowsのライセンス認証が完了している
- Windows10のシステム要件を満たしている
Windowsのライセンス認証の確認Windowsのライセンス認証を行うWindowsのシステム要件
- プロセッサ:1Ghz以上のプロセッサ
- RAM:32ビット版では1GB、64ビット版では2GB
- ハードドライブの空き容量:32ビット版OSでは16GB、64ビット版OSでは32GB
- グラフィックスカード:DirectX 9 以上 (WDDM 1.0 ドライバー)
- ディスプレイ:800×600[/box02]
Windows10にアップグレードする手順
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
途中で失敗した場合はどうしたらいいの?
Windows10へのアップグレードの途中で失敗することがある「アップグレードに失敗しました」アップグレードの途中でWi-Fiを無効にするなんて、あまり考えつきませんよね(汗)あらかじめ画面上に「ネットワーク接続」を表示させておいて、一番最初に「更新プログラムをチェックしています」というメッセージが表示されたらすぐに「無効にする」をクリック
Windows10にアップグレードしてみた感想
- PCの動作が重くなる可能性がある(部分的、または全体的)
- アプリなど、正常に動作しないものも出てくる
- 予想だにしないことが起きる
「ソフトが正常に動作しなくなるかもしれないので、アップグレードはしない方がいいですよ!」
- パソコンの動作は全般的に早くなる(WordやExcelの立ち上がりも早くなった)
- 特段、普段から使っているアプリやソフトで正常に動かなくなったものはなし
アップグレードしても、Windows10はいままで使っていた8.1より動作は全体的に軽く、使いやすい!














