Windowsで画面を簡単に拡大・縮小する方法、ショートカットキーについて解説

Windowsで画面を簡単に拡大・縮小する方法

ショートカットキーを使って画面を拡大・縮小する

「Ctrl」+「+」で画面を拡大「Ctrl」+「-」で縮小

  • 「Ctrl」+「+」で画面を拡大
  • 「Ctrl」+「-」で画面を縮小

マウスを使って画面を拡大・縮小する

拡大する方法は、「Ctrl」+「マウスのホイールを前方に回転」縮小する方法は「Ctrl」+「マウスのホイールを後方に回転」

  • 拡大:「Ctrl」+「マウスのホイールを前方に回転」
  • 縮小:「Ctrl」+「マウスのホイールを後方に回転」

chromeの設定から画面を拡大・縮小する

画面の拡大・縮小する方法

  1. 画面右上の三点マークをクリック
  2. 「ズーム」と表示されてる右側の「+」と「-」をクリックして拡大と縮小ができる

全画面モードにする&解除方法

ショートカットキーを使う

全画面モードは「F11」キーを押すことにより、ON・OFFできる

chromeの設定から行う

  1. 画面右上にあるchromeのアドレスバーの右端の三点の設定マークをクリック
  2. 「全画面表示」のマークをクリック

chromeの設定

全画面モードとウィンドウモードの違い

ウィンドウ モードでは、アプリケーションは実行中のすべてのアプリケーションとデスクトップの利用可能な画面領域を共有します。 全画面表示モードでは、アプリケーションが実行されるウィンドウがデスクトップ全体に表示され、実行中のすべてのアプリケーション (開発環境を含む) が非表示になります。 通常、ゲームは既定で全画面表示モードになり、実行中のアプリケーションをすべて隠してユーザーがゲームに完全に没頭できるようにするのが一般的です。

引用元:Microsoft Docs

ウィンドウモードでは上部のバーにサイトの開いたタブや、下部のバーにはアプリ等が表示され、全画面モードでは今現在使っているアプリ・閲覧しているサイトが全画面に表示されて、上下のバーは表示されなくなるといった違いくらい全画面モードにしてみると集中しやすい!

全画面モードとウィンドウモードの違いは、上下のバーが表示されるかされないかの違いくらい

画面を拡大縮小できる倍率の範囲

画面を拡大縮小できる倍率の範囲は25%~500%

まとめ